2021年10月30日 更新

人気のトヨタ カローラ クロス 。

人気のトヨタ カローラ クロス 。「トヨタ・カローラ」シリーズ初のSUVとして登場。

96 view お気に入り 0

「トヨタ・カローラ」シリーズ初のSUVとして登場。

 (5803)

 2021年9月14日より発売開始となったトヨタ「カローラクロス」。広い室内空間を確保しつつ、都会的で上質な内外装デザインを採用、レジャーから街乗りまで幅広く対応できるクロスオーバーSUVとして、ライバルSUVたちを脅かす存在だ。

新型車カローラ クロス

新型車「カローラ クロス」は、歴代カローラが培ってきた「プラスα」の思想と「お客様に寄り添い、進化し続ける」という使命を受け継ぎ、これからのカローラに求められる新しい姿を追求した結果、シリーズ初のSUVとして誕生しました。「新空間・新感覚 COROLLA」を開発コンセプトに、SUVならではの広い室内空間や高いユーティリティに加え、力強い走りと低燃費を両立しています。

背の高いボディスタイルを存分に生かした快適性

 (5812)

見晴らしのいい視界の高さを確保するとともに、頭上空間にもゆとりを設けることで、どの席に座っても、街乗りからロングドライブまであらゆるシーンで快適にお過ごしいただける室内空間を実現。前席は、SUVならではの高いアイポイントに加え、細いフロントピラーとスッキリしたインストルメントパネルにより見切りが良く運転のしやすい空間とし、後席は、大きく開くリヤサイドドアで乗り降りがしやすく、加えてリクライニング機能をリヤシートにも設けることで、高い居住性・快適性を備えています。また、解放感抜群のパノラマルーフ*4を設定し、大きなガラス面でどの席からも空が眺められる解放的な視界が広がるほか、電動ロールシェードで日差しのコントロールも自由自在です

多彩な荷室アレンジを実現し使い勝手の良いラゲージ

 (5811)

ラゲージ容量は、5人乗車時でもクラストップレベルの487L*5を実現。また後席を倒すとさらに広いスペースを確保でき、ロードバイクの搭載が可能になります。荷物の積み下ろしのしやすさにもこだわり、ラゲージ開口部は地面から720mmの高さに設定したことで小柄な方でもラクに荷物の積み下ろしができ。

都会的な上質感と、SUVならではの躍動感を両立したデザイン

 (5815)

「アーバン・アクティブ」をデザインコンセプトとして、SUVらしいダイナミックで洗練されたエクステリアデザインを採用。ガラス面やフロント・リヤのランプに伸びやかなデザインを施したアッパー部と、ワイドで安定感のあるバンパー部のデザインのコントラストにより、都会的かつ堂々としたプロポーションとしています

気持ちの良い、意のままの走りを実現するパワートレーン

18 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

2021年 1月 乗用車販売ランキング!

2021年 1月 乗用車販売ランキング!

2021年 1月 乗用車販売ランキング!
トヨタ新型「ライズ ハイブリッド」

トヨタ新型「ライズ ハイブリッド」

トヨタ新型「ライズ ハイブリッド」「ダイハツ・ロッキー」の姉妹車
トヨタ初の量産EV、航続距離500キロ!

トヨタ初の量産EV、航続距離500キロ!

トヨタ初の量産EV、航続距離500キロ。新型EV「bZ4X」を発表 2022年半ばに販売開始。
【2020】トヨタの燃料電池車 新型「ミライ」

【2020】トヨタの燃料電池車 新型「ミライ」

2020年12月9日、フルモデルチェンジをうけたトヨタのFCV(燃料電池自動車)「ミライ(MIRAI)」が発売となった。
トヨタ 新型ハリアー(4代目)

トヨタ 新型ハリアー(4代目)

2020年6月、4代目となる新型ハリアーがトヨタ自動車から発売されました。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

マイカーサーチドットコム マイカーサーチドットコム